iPhone6(iOS8)で、バーコードリーダー(KDC200)を使ってせどりをする方法。

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iPhoneでのiOS8がリリースされ、久しく経ちましたが、まだ『Safari』ではバーコードリーダーに対応しておりません。これはツール側の問題ではなく、OS(中身側)の根本的な問題という事です。今日はiOS8(iPhone6)を利用し、今まで通りせどりをする方法をお伝えします。

Mercury(マーキュリー)ブラウザ

Mercury(マーキュリー)ブラウザを導入しよう!

マーキュリーブラウザを利用すれば、
iOS8(iPhone6)でも、正常にバーコードリーダー(KDC)と接続ができます。

ブラウザといっても、分からない方もいると思うので、
さっそく導入手順に入りましょう!

ブラウザのインストール

ブラウザをiPhoneにインストールします。

まずはApp Storeに行きましょう。
App Sore

『 Mercury 』で検索。

記事上部の丸いロゴが出てくると思うので、
選択し、インストール。

インストールが完了すると、
ホーム画面にマーキュリーが追加されますので、
タップ。

検索窓が出てきますので、
『 せどり風神 ログイン 』
で検索。

そうするといつものログイン画面に
行けますので、ID/パスワードを入力し、ログイン。

あとはいつも通り、
KDCをペアリングすればオッケーです。

iPhoneせどりとAndroidせどり。

仕入れ部隊にはAndroid携帯を渡しているのですが、
僕自身がiPhone6に機種変更してから始めてせどりに
行った時、バーコードリーダーが使えなかった訳です。

なんでかと調べると、どうやらiOS8のせいとの事でした。
いつもの事ですね。

そんな経緯があり、導入したのがこの
マーキュリー(Mercury)だったという訳です。

結構使いやくす便利ですね。

ぜひ導入してみて下さい。

バーコードリーダーの充電を長持ちさせたい方は、
コチラで解説してます。

>> KDC200(バーコードリーダー)の充電を長持ちさせる3つの設定。

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