BOOKOFF(ブックオフ)の値札の色の意味を攻略する。

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Rainbow of lights

 
 
BOOKOFFには4種類の値札の色があり、
それぞれに意味があります。
 
 
値札の色を攻略する事で、
さらに仕入れ効率を上げる事が可能です。
 
 

ブックオフの値札の意味にせまる。

 
 
早速ですが、ブックオフの値札にある、
4色の意味についてせまってみます。
 
 
・4~6月 ⇒ 
・7~9月 ⇒ 
・10~12月 ⇒ 
・1~3月 ⇒ 
 
 
以上のように色にはちゃんとした意味があり、
この特性を利用すれば、お店の本の鮮度を確かめる事ができます。
 
 
特にシールの色の変わり目は判断しやすいので需要ですね。
例えば、4月・7月・10月・1月です。
 
 
シールが新しい色になっているという事は、
ところてんされた商品か、
新しくお客様から買い取ったばかりの商品という事です。
 
 
店頭にならんだばかりという意味ですので、
利益がでる確率は高いですね。
 
 
まだビームせどりが世に出る前は、
このシールの特性をふまえて商品を検索する事が、
せどりの基本でした。
 
 
けど今では、ツールもスマホもかなりの進歩を遂げています。
 
 
新しいシールを探しているヒマがあったら、
全て検索して下さい。
 
 
とにかくスキャン数を積み重ねる事が、
本せどりで利益を上げる為に一番な事です。
 
 
以上、本せどりをする場合は、
ぜひ値札シールの色にも気を配ってください。
 
 
そして値札シールの色から、
店舗のクセを読み取って下さい。
 
 
そうやって少しず積み重ねたデータは、
あなただけの資産です。
 
 
その店舗ごとのクセを活かしてせどりをすれば、
大幅に効率をアップする事ができます。
 
 
細かな情報を収集する為にも、
ぜひせどり日誌をつけましょう。
 
 
 
 


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